読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ブログ名決められない

ヲタクの記憶を記録にしておく

大所帯アイドルの神7に超特急メンバーを当てはめてみた

 

 

こんにちはこんばんは

 

最近某48アイドルの懐古をしていまして、

「ああ、あの頃の48はよかった」

言い訳Maybeとか10年桜とか好きだったなあ」

「〇〇ちゃんかわいいなあ…(推しメン当てられるかな」

「みんなわかいなあ」

「やっぱりこの時の神7が一番だ」

ってなってて。

 

ん?神セブン?セブン???????????

 

 

超特急じゃん

 

 

となり、

 

 

よおし、神7に当てはめてみよー!

 

と深夜ノリでやってみました。

 

 

とその前に神セブンとは?って方のために軽く説明します。

神セブンとは、AKBの年に1回行われるシングル選抜総選挙で1〜7位にランクインしたメンバーのことです。

その中でも第1回、2回と順位の変動はあったものの、ランクインしたメンバーは変わらなく、当時圧倒的人気があり、普通のシングルでも選抜落ちしたことない、メンバーが、前田敦子大島優子篠田麻里子渡辺麻友高橋みなみ小嶋陽菜板野友美の7人です。

 

ここではこの7人を神セブンと考え、超特急メンバーに当てはめてみようかと思います。

 

f:id:yade923:20170220020824j:image

 

 

 

①コーイチ→大島優子

 

大島優子さんといえばAKBの中でもセンター争いをしていた人気メンバーてす。

コーイチくんはボーカルがゆえ、センターポジションに立つことはあまりないです。じゃあどこが似ているのか?というと、ポテンシャルの高さだと思います。

大島優子さんは3歳から子役として芸能活動を行ってきました。子役として有名にはなりませんでしたが、ジュニアアイドルを行ったりとAKBに入るまでにたくさん力を培ってきました。コーイチくんも7歳くらいからスクールに通いだし、キッズユニット・舞台などにも参加をし、EBIDAN・超特急として活動するまでに様々な場所でダンス・歌・演技を伸ばしてきました。

このように舞台上に立つことを幼い頃からやっていた2人はエンターテイナーとしてのポテンシャルの高さが随時見られます。

大島優子さんはAKBの中でもキャッチコピーが「変幻自在のエンターテイナー」というだけダンスパフォーマンスの高さに定評があったり、彼女がいるだけで場の空気がガラッと変わったりと、チーム・グループ全体のキーパーソンでした。

コーイチくんも昔超特急がまだ発足して間もないころはコーイチくんの歌声がグループを支えていると言われるほどの圧倒的な歌唱力。ライブでは欠かせない彼の煽り、曲調ごとにころころと変わる声色、誰もがあっとなるポテンシャルの高さが間違いなく超特急を引っ張っていく存在になると思います。

 

 

②カイ→板野友美

 

カイくんは板野友美さん。

圧倒的カリスマ性。

これに尽きます。

 

板野友美さんはEXILEのバックダンサーを務めたり、カイくんはスクール革命という番組で行われたジャニーズのオーディションに受けたりとどちらもそのグループに属することはなかったが、人前立つこと、見られることに対してとても意識が高い2人なんじゃないかと思います。

板野友美さんはベストジーニストを獲得したり、有名なファッションブランドのイメージモデル就任などとグループの広告塔のような役目でした。

カイくんも他のアーティストがいるライブなどではそのアーティストさんに寄り添った宣伝活動をしたり、つい最近では時計ブランドのキャンペーンにタクヤ・タカシとインタビューを受けたりと、超特急の宣伝をしたり印象つける活動をカイくんはしているのでは?と思います。

方法は違えど、グループを広げるために、自分の持っているものを活かすのが2人とも上手だなあと感じます。

 

③リョウガ→高橋みなみ

 

リョウガさんはリーダーという点で高橋みなみさん。

でも高橋みなみさんとはまた違ったリーダーの形です。

高橋みなみさんはグループを上手くグイグイと引っ張って士気をあげていく系リーダーだとしたら、リョウガさんはメンバーに支えてもらいながらメンバーの士気をあげていく系リーダーだと思います。

このふたりに共通しているのがグループやメンバーを見る力だと思います。

メンバーの母数が違うんであれですが、高橋みなみさんはメンバー1人1人の変化を見逃さなく、メンバーに寄り添ったエピソードや周りの状況判断エピソードがたくさんと出てきます。

リョウガさんはみんなからやれといわれたらちゃんとやれる人だと思ってます。でも決して自分からやらないわけではないです。

また物事をキチンと考えているのが随所伺われるなあと。とくにインタビュー記事を読んでいると超特急のこれからの方向、未来について実によく考えているリーダーだと思うし、メンバーの性格・能力をよく見てコメントをしている人だと思います。LINE LIVEでも話してないメンバーに振ったりと、MCをするという立場故か客観的に見る力や周りからの声を聞くことができるなと。

自分が前に出ることよりも、メンバーを見て、メンバーにチャンスを与えたり、察知するという点で似ていると感じました。

 

④タクヤ→小嶋陽菜

 

タクヤくんは小嶋陽菜さん。

理由は"入り口"。

 

単にビジュアルです。

小嶋陽菜さんは雑誌の専属モデルやバラエティ番組とアイドルだけではなく幅広く活動してます。それゆえ、初見で見た人が「あ、この人かわいい」とAKBファンになる"入り口"になりやすいのです。

タクヤくんも綺麗な中性的な顔立ちで、映画やドラマ、有名アーティストのMV出演を果たしたり、つい最近ではバラエティ番組にも出て超特急のタクヤの名を広げており、8号車になる入り口を作る人物になっているのではないかと思います。

また性格的にも2人とも自由奔放だったり、ツンデレだったりとちょっと周りを振り回す感じが個人的にあるのですが、パフォーマンス面ではプロ意識が高く熱いのも似てるなあと感じます。

 

⑤ユーキ→前田敦子

 

ユーキくんは絶対に前田敦子さん。

もちろん絶対的センター感。

 

前田敦子さんといえば、AKBの初期からセンターでほとんどの曲が前田敦子さんをセンターに据えています。グループの顔でした。

超特急にはセンター固定はないが、ユーキくんは絶対的センター感があると個人的に思っています。センターに立った時の強さ・安定感が半端じゃない。

センターに立つために生まれてきたのではないかとすら思います。

また舞台上でのオーラが2人とも普段とは違くて完璧憑依型だと感じました。

前田敦子さはも普段は飄々とした感じでバラエティとかではあまり目立つタイプではないと思うのですが、センターだと「私がセンター」という自信がどこかに見えるんです。(ユニットシャッフルでの残念少女という楽曲のセンターを見てもらいたい)

ユーキくんも同じで普段はドジっ子として有名ですが、舞台上に立つとそれを感じさせない堂々たるパフォーマンス、僕が超特急の中でナンバーワンのダンサーだって自信があるようなダンスを見せてくれる・・・。

 

2人とも1番前に立った時の強さがすごいと思います。(ちなみにこれは欅坂の平手友梨奈も同じ)

 

⑥ユースケ→篠田麻里子

 

なんで?ってなる方もいると思います。

これもタクヤくんと一緒で"入り口"です。

 

AKBの中でも小嶋陽菜さんと篠田麻里子さんは"入り口"として有名です。

実際に私も篠田麻里子さんからAKBにハマりました。

篠田麻里子さんといえばかわいいアイドルとしては珍しく、すらっとした身長に小顔の短髪で圧倒的ビジュアルメンバー。モデル・CM出演での活動でファンを増やしてきた印象があります。

ユースケくんはモデルやドラマ・映画など広告媒体への出演はそこまで多くなく入り口といえるのか?と思いますが、ユースケくんの強みは「実際に見た時」です。

書籍やTVCMなどで見る篠田麻里子さんが間接的だとするとユースケは直接的。

ライブで見た時が印象深く、「なにあの人ヤバイ」で覚えてもらえます。ヤバイだけじゃなく、顔もとても整っているためふとしたときに「カッコイイ・・・」となるのが彼の魅力であり、このギャップが入り口になるのではないかと思いました。

入り口の形は違えど、興味を持たれる対象になりやすいという点では似ていると思います。

また2人ともバラエティでは振り切ったところを見せたりするところも似ていると感じます。

 

⑦タカシ→渡辺麻友

 

この2人の似ている点は愛らしさと努力家という点ですかね。

 

2人ともとても正統派で愛らしいルックスを持っているという点がまず一緒。

渡辺麻友さんは神7の中で1番若く、タカシくんは超特急の中で末っ子。

兄弟構成も2人とも1番末っ子が故に愛される術を知っていると言うのと、負けず嫌いという性格が出て、他のメンバーに追いつきたいという思いが人一倍強いと感じます。

渡辺麻友さんは総選挙の結果を受けて「私は、負けず嫌いなので。まだまだ現状に満足せずに、常に上を目指して、日々、目の前のことに取り組んで、一生懸命頑張りたい」というコメントを残したりと、向上心で満ち溢れているのが伺えます。

タカシくんもボーカルとして歌うのは初心者で、最初は頼りないと言われていたが今じゃ本人の努力もあり、メキメキと上達していて、成長が目に見えて感じられるメンバーだと思います。同じボーカルのコーイチくんは昔は仲間であり憧れであったが、今は仲間であり好敵手だと思います。

2人とも努力し、きちんと結果が出ているのが似ている点だと感じました。

 

 

 

 

 

 

 

 

以上で終わります。

わりとメンバーに共通点、似ている箇所が多くてびっくり。(特に1457)本当はもっとエピソードやら、発言やら見てほしい動画やらあったんですが長くなりそうなので割愛しました。

 

あの時代の神7は本当に圧倒的人気を誇っていたし、知らない人はあまりいないんじゃないか?と思うレベルで凄かったなあという懐古と、共に神7に簡単に当てはめることのできる7人が集まった超特急ってこれから人気でるしかないじゃん????ってなりました。

 

たらたらたらたら大したこと書いてない文章読んでいただきありがとうございました。

 

では。

 

 

(ちなみに私の推しは宮澤佐江ちゃんでした)

 

 

 

 

 

 

清純派女性アイドルヲタクがトンチキ弾丸列車グループにハマったお話。

 

 

こんにちはこんばんは。

なんか今、「私が〇〇にハマるまで」みたいなブログ書いてる人多いじゃないですか、そのノリで大して面白くもなんともないんですけど、私がトンチキ弾丸列車グループにハマってしまったお話をしてみようかなと思います。

あとそういうブログ書いてらっしゃる方って文章書くのがお上手で語彙力も表現力もある方なので・・・このブログは語彙力も表現力もない人が書いております。ご了承くださーーい!!!なにがあるって、ノリと勢いだけです!!!!!!

 

 

まず前置きとして、私の今までハマってきたものを紹介させていただきますね。

ジャニーズ(嵐)・AKB48乃木坂46・俳優(本郷奏多)・メイド・・・・・・・・・

えっ少ない、そして見事に3次元!!とまあミーハー気質なせいもあり、中学生時代に流行ってた嵐とかAKBとかにまんまとハマってたんですね、でも財力もなかったしほぼ茶の間。

ところがすっとこどっこい(高校時代彼氏と別れ)清純派アイドル・乃木坂ちゃんにハマりました。丁度ガールズルールくらいですかね。そこで高校生でバイトも馬鹿みたいにしてた私ははじめてTwitterの乃木坂アカウントを作成し、ライブやら握手会やら行くようになりました。要するにヲタ活をはじめました。(拍手)

そこから俳優さん、メイドさんにハマり、課金したものの、私の中の1番は乃木坂46さんでした。

ですが、そんな私の1番があっという間に変わってしまいました・・・・・・あるグループに出逢ってから・・・・・・(突然の物語風)

 

 

そのあるグループというのが、タイトルでも言ったトンチキ弾丸列車グループ・・・もとい超特急さん。

実は乃木坂さんに出逢う前よりも超特急さんには一度出会っていた私。2013年6月のラゾーナ川崎でのライブをたまたま見ていたのです。その時は高校生で友達と「なにあれ超新星超新塾?」「ダンスも歌も変じゃねギャハハ」と思っていました。(高校時代の自分を殴りたい)

でもそのときから白の人かっこいいって思ってて家に帰ってググってブログにコメントしてたりと恐るべきツンデレ具合(違う)

まあそこからお金を投資するほどハマることはなかったんです。まさか約3年越しにハマるとは自分でも思ってなかったです。

 

きっかけは、知り合いの乃木ヲタに「4/10に横浜のスイーツパラダイス行かない?超特急とコラボしてるんだけど」と誘われたところからはじまりました。

なんで乃木ヲタが誘ってくるの?って思ったそこのあなた!わたしもそう思いました。

その人は2016年3月29日に行われたZIP春フェスで欅坂を見に来てたんですが、一緒に出演していた超特急を見て惹かれたらしくて、誘ってきました。ちなみにその人の推しはユースケくん。

私は暇だったし、横浜近いし、超特急一応名前だけは知ってるし行ってもいいやという軽い思いで行きました。

 

4/10 スイパラの日。前にも言った通り、超特急は知ってるけど別に興味ないまま行きました。メニューを選ぶ際に推すならこの子だなあって思ってたタカシくんのメニューを頼みました。いざ食券を手にして入ってみて案内されたのがタカシくんのパネルの下の座席。乃木坂ヲタクでヲタクとして鍛えられた脳みその私は、「え?これは推されてる??????」というアホみたいな脳に切り替わりました。

またスイパラで流れてる音楽は全て超特急、モニターからも超特急のMV、知り合いが超特急の写真集も見せてくる・・・・・・・・・・・・えっやばい洗脳されてく・・・・・・・・・。もうこのときには私の頭の中はいっき!いっき!ぶんぶんたらったったった!!でいっぱいでした。(雑)

スイパラを出た後、知り合いには「全然興味湧かなかった」って面をしておきながら、家に帰ってめちゃくちゃYouTube漁りました。

幸運にも次の日は一日中暇だったため、ずーっとYouTube漁ってMVやら動画やらを見てました。

まあここまでしたらさ、

 

ハマったよね。

 

 

まんまとハマってTwitterも超特急アカウント作ってね。そう、スイパラ新規の誕生でございます。

奇遇にもそのときは春ツアーの真っ只中だったから、行けそうなとこのチケット探したよね。(当たり前)だって超特急のライブは「とにかくダンスも歌もすごい」とユースケ推しの知り合いから聞いていたから、早く乗車したくて仕方がなかったんだもん。

そして都合のよかった、千秋楽の横浜公演を譲っていただきました。

またTwitterのリア垢で「超特急はじまった」ってツイートしたらリア友の8号車からすぐさまLINEで、「新潟行かない?」って来ました。

 

 

What's 新潟??????

 

 

新潟のチケットが2連余ってるらしく、座席もよく、リア友だし定価で譲ると言われたのです。

わたしはすぐさま、あの一緒にスイパラに行ったユースケ推しに連絡をとり、

 

 

新潟に祝初遠征決定

 

 

自分でもフッ軽すぎて驚いた。しかも横浜公演よりも新潟公演の方が早いため、ライブ初乗車が遠征。乃木坂でも遠征だけはしたことなかったのに、まさかのつい最近スイパラがきっかけでハマった超特急で遠征・・・・・・自分でも引いた。でもヲタクってフッ軽じゃなきゃやれないよね?という謎の持論で自分を保ち、夜行バス・新幹線予約して、会場でペンライトと生写真を購入し、いざ新潟公演!!!!

 

初乗車の感想は別の記事で書いてあるんですけど、とにかく楽しかったです。はい。

タカシくんしか見えない・・・タカシくん眩しい・・・タカシくんかわいい・・・・・・となり、

8号車 タカシくん推しとして華々しくデビューしたのでした。

 

 

 

という経緯で現在超特急タカシくんのヲタクとして日々過ごしております。

もちろん今は2・3年ほどハマっていた乃木坂よりも順序は上、超特急が1番優先的になりました。

このブログでなにが言いたいかと言いますと、

 

スイパラと超特急コラボカフェ侮れないぞ

超特急気になってる奴いたらMODIのスイパラコラボカフェ誘ってみてくれ(2/5まで)

 

 

ということです。

 

以上拙い文章でしたが、読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

1/8 一週間フレンズ 試写会&松尾太陽・上杉柊平トークショー

 

 

こんにちは!こんばんは!

1/8にホットペッパーの主催で行われた一週間フレンズ試写会&キャストの松尾太陽くんと上杉柊平くんトークショーのレポをしていきたいと思います。

レポも松尾太陽くんに偏ったレポですので、上杉柊平くんファンの方はすみません、あまり柊平くんについては書けていないと思います。

まあ大したレポではないですが。 

 

 

またレポと言ってもふんわりしてるというか、言い回しとかは違ってますので、ご容赦ください・・・。俗に言うニュアンスってやつ。

 

 

 

 

そしてネタバレ含みますので、まだ映画をご覧になってなくネタバレが嫌だと言う方はご退出を願います。閲覧は自己責任でお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

ここからレポートスタート。↓

 

 

 

 

司会「映画の中ではおふたりはあまり話さないクールなイケメンキャラですが実際は自分とキャラを比較するとどうなんですか?」

松尾「まあ違いますね、ぜんぜん」

上杉「タカシはよく喋るよね」

松尾「まあね!喋るね!今回も喋ろうと思ってるよ!」
上杉「今日も朝からね、うるさいって俺に言われてね」
松尾「『声がデカイ』ってね、

あけましておめでとうございます!!!!(より声を張って)」

上杉「すごいでかいのよ、朝から笑」

 

 

 

司会「映画の中でクールイケメンを演じるにあたって恥ずかしかったところとか工夫したところとかありますか?」

松尾「自分はいつもの自分と違う感じがするなあって思ってて、その中でもクールなんだけど仲間思いなところがあるので、どういう風に表現していこうかと考えましたね」

上杉「(片手でクール、もう片手で仲間思いを持っていた)」

松尾「(それ見て)今何を汲み取ってたんや!?」

上杉「クールと仲間思い(手を使って説明)」

松尾「そやな、桐生はクールと仲間思い・・・」

 

司会「九条はドSキャラ・・・」

上杉「ドSキャラ?!」

松尾「そうですね、ドSですねえ」

司会「あそこは恥ずかしくなくできたんですか?」

上杉「んーそうですね・・・」

松尾「・・・ドSなんだねえ〜(にやにや)」

(ドS発言?でちょっと変な空気になる)

松尾「なんだ!この空気は!!笑」

 

 

司会「おふたりはこの映画見た時の感想はどうですか?」

 松尾「原作も読んでいて、実写化で一週間フレンズ独特の暖かい世界観が生きているっていうのは自分の中で感動しましたね」

司会「自分のシーンで好きなとこは?」

松尾「ノートを取り返すシーンってあるじゃないですか、あそこって原作でも人気があるので・・・あそこ大好きですね笑」

 松尾「桐生かっこええって思います笑」

上杉「ほんとかっこいい」

 

 

司会「山崎賢人さんと川口春奈さんと共演してみてどうでしたか? 聞いたんですけど、結構いじられてたって・・・」

松尾「そうですね、いじり倒されてました!」

 

松尾「撮影のときは緊張してたんですけど、主演のおふたりが雰囲気を作ってくださって、それで愛のあるいじりをしてくれました笑

それで心が開けました!」

上杉「ポジティブだね」

松尾「僕ね、ポジティブなんです」

 

司会「歌も歌わされたって・・・」

上杉「ずっと歌ってましたよ!」

松尾「殺伐とした雰囲気であればあるほど、歌ってって言われるんですよ」

 

松尾「勘弁してよ〜って思ったんですけどそれも緊張をほぐすことに繋がったんでありがかったです」

司会「持ち歌ですか?」

松尾「持ち歌ですねえ」

(会場から拍手)

松尾「なんなん?その拍手!?」

 

 

~質問タイム~(募集していた質問から)

司会「役を演じる上で自分と似ているなってところ、ギャップを感じるなってところはなんですか?」

松尾「桐生はクールなところは自分と正反対。でも思ってることをすぐ口に出せないところ、自分は隠しちゃうところがあるからそういう風なところは似てるなって・・・

あとまあ、桐生が睡眠学習ができるのは理解できない! 」

上杉「あれすごいよね」

松尾「あれはすごすぎる!ただごとじゃねえ!」

司会「よく寝てましたよね」

松尾「よく寝てました、なんで寝てるのにあんなにできるんだ・・・なんかもう自分の中でも憧れの人となってますね」

上杉「かっこいいよね桐生」

松尾「そう〜・・・自画自賛してるぅ↑↑(めちゃくちゃ得意げ)」

 

 

司会「今回高校生役を演じましたが撮影中楽しかったことはなんですか?」

松尾「教室が楽屋代わりだったから普通におしゃべりしたりアプリしたり・・・なんかもう休み時間だったなって思い出はありますね」

 

上杉「たくさんあったなあ・・・なんかバスケットボールが校庭にあってそれで遊んでたり、それこそ学生の休み時間というか、」

松尾「ダンクシュートのやりあいみたいなのした」

司会「誰が一番ダンクシュートできたんですか?」

上杉「誰もリング届かないですよ笑」

 

 

松尾「差し入れがたくさんあってね、ふとっちゃう〜なんて言いながら食べて・・・『女子か!』ってなりましたね

普段の高校時代にタイムスリップしたような感じでしたね」

 

 

司会「好きな子に全く振り向いてもらえなかったらどうやってアタックしますか?」

松尾「自分だったら、相手の好きなものを人に聞いて探るとか、そういう風にして色々研究してどうしたら振り向いてもらえるとか、好きになってもらえるとかちゃんと考えてその上でアタックするかもしれないですね」

司会「じゃあもし相手がパンケーキ好きってのを知ったら?」
松尾「調べますね〜!、初めて見るようなとこも行きますね、、、なんだったら作るかもしれない!笑」

上杉「そう・・・がんばるねえ」

松尾「結構頑張っちゃうかもしれない」

 

 

~質問タイム終了~

 

 

司会「もう1回映画見たい!って人のために注目ポイント、オススメポイントを教えていただきたいです」

松尾「一週間フレンズはテーマにいかに・・・(聞き取れなかった)ってのがあって特殊だなって思っていて・・・

そのひとりひとりのキャストがとても濃くて、

 だからこそ視点があるんじゃないかって。初めて見る人はゆうきと香織の視点で見る方が多いと思うですけど、何度見ても味の出てくる映画なんじゃないかなって思います。

ほかの人物にもそれぞれの観点、視点があると思うので、そういう風なところも見てもらえるとより一層楽しめるんじゃないかなって思いますね」

 

 

 

 

 

 

トークショー終了

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

 

 

 

 

 

終始楽しそうでよかったです。

上杉くんが桐生かっこいいってちょくちょく言っていてそれに嬉しそうに笑うタカシくんが印象的でした。

女性50人のみの会場で楽しくゆったりと話しててよかったです。(前日に帰国したばかりだったから心配だった)

プレゼントのときも歌ったりしてて、シックなスーツに包まれているのに可愛かったです(語彙力)

 

 

 

 

幸せな時間をありがとうございました。

ぜひ、このレポを見ていただいて、一週間フレンズ2回目以降はいろんな視点で見てみてください( *´꒳`* )

 

 

 

 

 

ではこの辺で失礼致します。

 

 

 

超特急 LIVE TOUR2016 Synchronismに乗車してみた。

 

はじめましてはじめまして

いろいろ書きたくて、ブログをはじめてしまった・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

てことで早速本論へ。

この間、超特急 LIVE TOUR 2016 SynchronismのShout&Body新潟公演(6/5)とBody&Groovin横浜公演(6/10)に乗車してきましたーーー!!

 

 

前々から超特急のことは知っていて、タカシくんかっこいいな〜、推すならタカシくん!程度だったんですが、つい最近何故か熱が入ってきまして、両公演とも譲っていただき、初乗車して参りました。ちなみに推しはタカシくんです。(決定)

 

 

 

 

まあ感想をこれからつらつら書こうと思うんですが、結論から言うと、

 

 

 

 

超絶楽しい☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

 

 

 

 

いやこんな楽しいライブあるんだ??!って思うレベルで楽しかった・・・

今まで私はおにゃのこのアイドル48・46Gのライブに参戦をしてきたんですが、それら以上・・・・・・

一番楽しかった!!!!!!!!

 

 

まず、Shout&Body。これが初乗車なんだけど、この公演に入れてよかったーーー!!って思う!

本当に初心者向きというか、初めて入る人でも曲が曖昧な人でも全然楽しめる公演!って感じでした。んでまあ実際ライブ入ったら、登場の仕方がなんとも神々しくて、1曲目のバッタマンで思いっきり泣きました。()

いやまあ神々しいのがあるんですが、私の推しのタカシくんがあまりにも綺麗で・・・歌声も音楽プレーヤーで聞くよりも何倍もよくて・・・・・・思わず泣いてしまいました。いや、まじで生の良さ行けばわかる(何様)

 

でもそれ以降はずっと笑顔で楽しくて。MCも7人で回してる感じがあって、見ていてとても心地よかったです。

大きな舞台装置がないおかげで、メンバーも動きやすかったのかなあなんて。また見やすかったです。

だから「ああ、見るのは、この人たちのパフォーマンスだけでいいのか!」って感じました。

 

 

 

次にBody&Groovin。前のS&B公演とは打って変わって生演奏でJAZZ風アレンジがされていたり、ボーカルに割とスポットが当たっていたりと、大人っぽいというかなんというか・・・・・・・・・超特急、これまた違う楽しみ方ができるなあと。とりあえず私はこっちのB&Gの方が好きです(小声)

 

B&Gを見て思ったのは、「ペンライトなんか置いて、ゆっくり座って、ずっと聴いていたい」って切に思いました。笑

実際ペンライト振り回す余裕なかったです。←

特にボーカル2人のStarlightやらなんやら・・・を歌ってる時、創りあげる雰囲気に圧倒されましたね。これが音楽か。音を楽しむってこういうことなのかと学びました。

 

あと、レスなんていらないと初めて思いました。(笑)

普段行くアイドルさんのライブでは席が遠くても「レスくれ」って思う傲慢BBAだったんですけどね、超特急の場合は「レスなんていらんからずっとその雰囲気でその歌声、そのパフォーマンスを見ていたい」って感情が勝った・・・

これが非アイドルっていうことなのか・・・?

(代々木の映像とか見ると、サインボール投げてるから「あっ、アイドル感あるぅ」ってなるけど、そんなんなくてもこの人たちは強い。と思います)

 

 

 

 

 

最後に全体的に見て思ったことは、

 

 

 

両公演入れてよかったーーーーーーー!!!!!!!

 

 

 

 

いや本当に。笑

どっちかだけでも楽しいは楽しいけど、また超特急の新たな部分が発見できるし、比較して楽しむこともできるし、両方のコンセプトの公演に入れてよかったです。

また、演劇をしばらくやってた身として、音・照明・人の主にこの3つで観客を楽しませることができるんだっていうことの再確認ができました。

 

 

初乗車の私なりにメンバーの印象をまとめると、

 

コーイチくんは本当にぱっちり二重だった!

口上のときほぼ0ズレで見ていたけど、「え?こんな綺麗でくっきり二重なの?????」って動揺したレベルで二重。

そして歌の上手さ。クセはあるけど嫌じゃない。むしろ聞けば聞くほど虜になる歌声・・・・・・・・・!スルメ!!って。

ダンスもおしゃべりも上手だし、この人自身がスルメみたいな存在だ!知れば知るほど虜になってしまう・・・・・・と推し変の危機を感じました。

 

カイくんはうつくしゅうございましたよほんとに。まずお顔が小さいからか首が長いのね。

そして本当に前々から思ってたけど、自分を美しく魅せる術を知ってるんだなって思う。基本タカシくんばかり見てるからあれなんだけども、ふと見ると、「あっカイくん美しい」って一番に目がいってしまう存在だなあって思います。

 

リョウガくんは俗に言うイケボ!いやここまでのイケボだと思ってなかった()

恐ろしい。喋る単語単語がかっこよすぎて・・・・・・・・・しかも本人もイケメンだしね??!あの本当に二次元というか、アニメの中に近い存在。1人アニメキャラクターって感じ(伝わって)

ダンスとかでも長い手足・細身の体を活かした、体の動かし方、手先、足先までなんかエ〇い!!!!ごめんなさい!でもそういうのって武器だし、魅力的だと思うのですよ!!!!!!はい!!

 

タクヤくんは言わずもがなイケメンです。私はタクヤくんの表情がとても好きなのですよ。映像とかで見てて、「タクヤくんはダンスのとき感情移入しないタイプの人間なのか?」って思って見てたんですけど、タクヤくんは一番表情に出てる・・・!出てないようで出てるなあと思いました・・・・・。なんて言うんだろう、目線の使い方が上手いなあって。力強いときと弱い時と、目で訴えかけるというか。頬の筋肉は使ってる印象ないんですけど、目周辺に力入れてるなあって思います。好きです。(雑)

 

ユーキくんはTHEギャップ

実を言うとユーキくんはあまり好きな顔立ちではないんですよ、だからあまり興味沸かなかったんですけど、実際ライブ入ると「この人を見るしかない!」って思いました()

普段ふわふわしてるのに、曲が流れると変わる・・・・・・・・・恐ろしい子っ!!(参考:ガラスの仮面)

やっぱりKMBはユーキくんしか見れないってレベルだし、他の曲でもパフォーマンスにおいて牽引している・・・すごい!!!ってなりました。でもMC中のドジな部分とかみると、「あれ?さっきの踊ってた人と全然ちゃうやん!」ってなったんで、私の中で興味深い存在となりました。

 

ユースケくんはカワイイ・・・・・・

笑顔がかわいいし、バラエティで培ってきた能力が本当に超特急を救ってるなあとつくづく思いました。でも自分に厳しくて、涙も見せちゃったりして、これは母性本能がくすぐられてしまう危ない危ない

パフォーマンス面でいうと、センターに向いてるっていうか、センターに立った時の強さを感じる。バッタマンとかikkiiiii!iとか、自分がセンターのときの曲での「絶対的センター感」ってのが他のメンバーよりも強い気がする。「俺を見てくれ!」って言うのが伝わるし、見ちゃうんだよなぁ〜〜〜。

 

タカシくんは実際に存在したんだって思いました。

いや、馬鹿かって思うかもですけど、本当にライブ中思いました。タカシくんが歌ってる、動いてる、笑ってる・・・・・・・・・嗚呼、生きてるタカシくんって生きてるんだ。ってマジで頭の中でぐるぐる考えてました。本当に尊い存在。

タカシくんの歌声って天使?聖母マリア?ってくらい耳と心にスーーーーッと入ってくるんですよ。それがまた心地よくて。コーイチくんの癖のある歌声とタカシくんの純粋で伸びやかな歌声って本当にいい組み合わせすぎて、この2人を発見し、超特急のボーカルにしたスターダストに拍手を送りたいって思いました。

あといちいち仕草と表情がかわいいかったよ!!タカシくん!!!!!!!

 

 

 

って感じです(印象ってかなんかもうクソ長くなったし自分でもよくわからん)

 

 

とりあえず楽しかった・・・・・・

また多分乗車します。

FC入ったし、代々木神戸応募するよ(ちょろい)

 

 

超特急サイコー!(とド新規が申しております)

 

 

f:id:yade923:20160619042016j:image

 

 

 

 

 

 

以上です。

ここまでありがとうございました。