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ブログ名決められない

ヲタクの記憶を記録にしておく

1/8 一週間フレンズ 試写会&松尾太陽・上杉柊平トークショー

 

 

こんにちは!こんばんは!

1/8にホットペッパーの主催で行われた一週間フレンズ試写会&キャストの松尾太陽くんと上杉柊平くんトークショーのレポをしていきたいと思います。

レポも松尾太陽くんに偏ったレポですので、上杉柊平くんファンの方はすみません、あまり柊平くんについては書けていないと思います。

まあ大したレポではないですが。 

 

 

またレポと言ってもふんわりしてるというか、言い回しとかは違ってますので、ご容赦ください・・・。俗に言うニュアンスってやつ。

 

 

 

 

そしてネタバレ含みますので、まだ映画をご覧になってなくネタバレが嫌だと言う方はご退出を願います。閲覧は自己責任でお願い致します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ここからレポートスタート。↓

 

 

 

 

司会「映画の中ではおふたりはあまり話さないクールなイケメンキャラですが実際は自分とキャラを比較するとどうなんですか?」

松尾「まあ違いますね、ぜんぜん」

上杉「タカシはよく喋るよね」

松尾「まあね!喋るね!今回も喋ろうと思ってるよ!」
上杉「今日も朝からね、うるさいって俺に言われてね」
松尾「『声がデカイ』ってね、

あけましておめでとうございます!!!!(より声を張って)」

上杉「すごいでかいのよ、朝から笑」

 

 

 

司会「映画の中でクールイケメンを演じるにあたって恥ずかしかったところとか工夫したところとかありますか?」

松尾「自分はいつもの自分と違う感じがするなあって思ってて、その中でもクールなんだけど仲間思いなところがあるので、どういう風に表現していこうかと考えましたね」

上杉「(片手でクール、もう片手で仲間思いを持っていた)」

松尾「(それ見て)今何を汲み取ってたんや!?」

上杉「クールと仲間思い(手を使って説明)」

松尾「そやな、桐生はクールと仲間思い・・・」

 

司会「九条はドSキャラ・・・」

上杉「ドSキャラ?!」

松尾「そうですね、ドSですねえ」

司会「あそこは恥ずかしくなくできたんですか?」

上杉「んーそうですね・・・」

松尾「・・・ドSなんだねえ〜(にやにや)」

(ドS発言?でちょっと変な空気になる)

松尾「なんだ!この空気は!!笑」

 

 

司会「おふたりはこの映画見た時の感想はどうですか?」

 松尾「原作も読んでいて、実写化で一週間フレンズ独特の暖かい世界観が生きているっていうのは自分の中で感動しましたね」

司会「自分のシーンで好きなとこは?」

松尾「ノートを取り返すシーンってあるじゃないですか、あそこって原作でも人気があるので・・・あそこ大好きですね笑」

 松尾「桐生かっこええって思います笑」

上杉「ほんとかっこいい」

 

 

司会「山崎賢人さんと川口春奈さんと共演してみてどうでしたか? 聞いたんですけど、結構いじられてたって・・・」

松尾「そうですね、いじり倒されてました!」

 

松尾「撮影のときは緊張してたんですけど、主演のおふたりが雰囲気を作ってくださって、それで愛のあるいじりをしてくれました笑

それで心が開けました!」

上杉「ポジティブだね」

松尾「僕ね、ポジティブなんです」

 

司会「歌も歌わされたって・・・」

上杉「ずっと歌ってましたよ!」

松尾「殺伐とした雰囲気であればあるほど、歌ってって言われるんですよ」

 

松尾「勘弁してよ〜って思ったんですけどそれも緊張をほぐすことに繋がったんでありがかったです」

司会「持ち歌ですか?」

松尾「持ち歌ですねえ」

(会場から拍手)

松尾「なんなん?その拍手!?」

 

 

~質問タイム~(募集していた質問から)

司会「役を演じる上で自分と似ているなってところ、ギャップを感じるなってところはなんですか?」

松尾「桐生はクールなところは自分と正反対。でも思ってることをすぐ口に出せないところ、自分は隠しちゃうところがあるからそういう風なところは似てるなって・・・

あとまあ、桐生が睡眠学習ができるのは理解できない! 」

上杉「あれすごいよね」

松尾「あれはすごすぎる!ただごとじゃねえ!」

司会「よく寝てましたよね」

松尾「よく寝てました、なんで寝てるのにあんなにできるんだ・・・なんかもう自分の中でも憧れの人となってますね」

上杉「かっこいいよね桐生」

松尾「そう〜・・・自画自賛してるぅ↑↑(めちゃくちゃ得意げ)」

 

 

司会「今回高校生役を演じましたが撮影中楽しかったことはなんですか?」

松尾「教室が楽屋代わりだったから普通におしゃべりしたりアプリしたり・・・なんかもう休み時間だったなって思い出はありますね」

 

上杉「たくさんあったなあ・・・なんかバスケットボールが校庭にあってそれで遊んでたり、それこそ学生の休み時間というか、」

松尾「ダンクシュートのやりあいみたいなのした」

司会「誰が一番ダンクシュートできたんですか?」

上杉「誰もリング届かないですよ笑」

 

 

松尾「差し入れがたくさんあってね、ふとっちゃう〜なんて言いながら食べて・・・『女子か!』ってなりましたね

普段の高校時代にタイムスリップしたような感じでしたね」

 

 

司会「好きな子に全く振り向いてもらえなかったらどうやってアタックしますか?」

松尾「自分だったら、相手の好きなものを人に聞いて探るとか、そういう風にして色々研究してどうしたら振り向いてもらえるとか、好きになってもらえるとかちゃんと考えてその上でアタックするかもしれないですね」

司会「じゃあもし相手がパンケーキ好きってのを知ったら?」
松尾「調べますね〜!、初めて見るようなとこも行きますね、、、なんだったら作るかもしれない!笑」

上杉「そう・・・がんばるねえ」

松尾「結構頑張っちゃうかもしれない」

 

 

~質問タイム終了~

 

 

司会「もう1回映画見たい!って人のために注目ポイント、オススメポイントを教えていただきたいです」

松尾「一週間フレンズはテーマにいかに・・・(聞き取れなかった)ってのがあって特殊だなって思っていて・・・

そのひとりひとりのキャストがとても濃くて、

 だからこそ視点があるんじゃないかって。初めて見る人はゆうきと香織の視点で見る方が多いと思うですけど、何度見ても味の出てくる映画なんじゃないかなって思います。

ほかの人物にもそれぞれの観点、視点があると思うので、そういう風なところも見てもらえるとより一層楽しめるんじゃないかなって思いますね」

 

 

 

 

 

 

トークショー終了

 

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終始楽しそうでよかったです。

上杉くんが桐生かっこいいってちょくちょく言っていてそれに嬉しそうに笑うタカシくんが印象的でした。

女性50人のみの会場で楽しくゆったりと話しててよかったです。(前日に帰国したばかりだったから心配だった)

プレゼントのときも歌ったりしてて、シックなスーツに包まれているのに可愛かったです(語彙力)

 

 

 

 

幸せな時間をありがとうございました。

ぜひ、このレポを見ていただいて、一週間フレンズ2回目以降はいろんな視点で見てみてください( *´꒳`* )

 

 

 

 

 

ではこの辺で失礼致します。